Apple好きの6つの製品紹介!〜前編〜Apple製品紹介シリーズ

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 今回は私が所有している、大好きなApple製品紹介の総まとめ編です。

〜目次〜

1、「Apple Watch シリーズ4」

Apple Watch

 

2、「iMac27インチ」

iMac 27

 

3、「iPhone X」

iPhone10

 

4、「Air Pods」

Air pods

 

5、「Mac Book Air 13インチ」

Mac book air 13

 

6、「iPad Pro11インチ」

iPad Pro

 

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 この記事は、私が所有しているApple製品をご紹介した6記事のまとめです。各々がどのような特徴を持っているかを簡単にさわり程度にご紹介していきます。詳しくは各章下に埋め込んであるURLから詳細ページをご覧ください。

1、「Apple Watch シリーズ4」f:id:tkgsx1300:20190623104332j:plain

【Apple Watchは老若男女、すべてのみなさんに「超」おすすめいたします】

✔︎Apple Watchでは「自身の健康管理」と、「iPhoneやMacとの連動」が可能です。

✔︎心拍数を計測:これ単体で自分の心拍数が測れて、異常があればお知らせしてくれます。(私はほぼ24時間このApple Watchを身につけています。

✔︎強バッテリー:フル充電で1日程もつため、私はお風呂に入る時に外して充電しています。

✔︎睡眠分析:心拍数を計測するため自身の睡眠を分析してくれて、睡眠の浅いレム睡眠の時にアラームを鳴らしてくれるアプリと連携しています。なので、朝は眠りの深いノンレム睡眠で起床する事が少なったので快適に起床しています。また、1日の中でより活発に動いている時間帯を測ってくれるので、自己の生活リズムの特徴を可視化する事ができます。

✔︎機種:Apple Watch シリーズ4の種類には大きく分けて2つあり、「Cellular(セルラー)モデル」と「GPSモデル」。

「セルラーモデル」

 AppleWatch単体で通信が出来るので、iPhoneを手放している場面(例えばApple Watchを使いながら激しい(軽度でも)運動をする際)で大きな力を発揮します。

「GPSモデル」

 お持ちのiPhoneと通信して使用します。つまり、Apple Watchを着けながら運動をする人やiPhoneを常に持ち歩かない人は最初の「セルラーモデル」をオススメします。ですが、この「GPSモデル」の方が11,000円安いです。私は常にポケットの中に(電波を発しないように機内モードで)iPhone Xを忍ばせているので、Apple Watchは単体で使う事がなく「GPSモデル」を使用しています。

✔︎音楽の再生・停止・先送り・戻し・音量調整:今聞いている音楽の操作(再生、停止、先送り、戻し、音量変更など)が可能です。

✔︎LINEの返信:LINEで来たメッセージに対して、予め設定しておいたテンプレートの文章での返信が可能です。

✔︎代謝を管理:人間の3つの代謝である基礎代謝・運動代謝(=生活活動代謝)・食事誘発性熱産出(=DIT)のうちのひとつである運動代謝を定量的に測る事が可能です。

✔︎バンドをお洒落に変更:Apple Watchのバンドの種類は夥(おびただ)しいほど存在します。ですので、あらかじめ数種類のバンドを購入しておくと、その日の気分やファッションに合わせてバンドを変える事ができるので、多様性に満ちています。(写真は私が持っているバンドです)

✔︎支払いの革命児:私はこのApple Watchで電車に乗り降りする際のSuica決済(オートチャージ化にしている)やコンビニやスーパー、デパートでの買い物の際に使える電子決済、ポイントカードの機能を全て入れて、この腕時計一台で全てをこなしています。

✔︎Macと連動:Apple Watch着用時であれば、アップル製品のパソコン「iMacやMacBook」のロックを即座に解除する事ができます。

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✔︎他にも機能はたくさんあります!

 本当にApple Watchは老若男女すべての方にオススメしたい、今流行りのウェアラブル端末です。老若男女問わず、アップルさんが創ったこの素晴らしい文明の利器の恩恵を授かってみてはいかがでしょうか。 

Apple Watch

シリーズ4
40mm・GPSモデル 45,800
40mm・GPS+セルラーモデル  56,800
44mm・GPSモデル 48,800
44mm・GPS+セルラーモデル 59,800
シリーズ3
38mm・GPSモデル 31,800
38mm・GPS+セルラーモデル 42,800
42mm・GPSモデル 34,800
42mm・GPS+セルラーモデル 45,800
※バンドによって値段が変わります。基本は上記の通り。
※GPS+セルラーモデルでは別途通信業者が必要です。

 

www.apple.com

2、「iMac27インチ」

 

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✔︎その大きさ:写真からのファーストインプレッションでもお分かりだと思いますが、このパソコンの画面はすごく大きいです。

✔︎大きいのに高画質:各機種ともに、Retinaディスプレイを搭載しています。それに加え、10億の色と500ニトの輝度により「現実に近い色合」を映し出せる美しい画面に仕上がりました。

✔︎とにかく早い:第8世代または第9世代のIntel Core プロセッサを搭載していてメモリもSSD。かつ、各機種ともに専用VRAMを搭載しています。

✔︎イライラさせない:ご覧の通りのコネクションの数で、コードが絡まった事によるストレスはなくなります。また、キーボードやマウスがワイヤレスなので、場所を選びません。

引用元:https://www.apple.com/jp/imac/

✔︎iMac Proは「ヤバイ」です。:他機種と差別化を図る「Vega」というグラフィックスのほか、

                 泣く子も黙る「超」破壊的なスペック「iMac-Proの紹介

21,5インチ
4kディスプレイ 価格 120,800〜164,800

AppleのサイトのiMac21.5インチのページに飛びます。

27インチ
5kディスプレイ 価格  198,800〜253,800

AppleのサイトのiMac27インチのページに飛びます。


www.apple.com

3、「iPhone X」

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✔︎画面の大きさ:歴代のiPhoneの中でも一番ディスプレイが大きくなりました。

✔︎画質が良くなった:iPhone史上初となる「Super Retina HD ディスプレイ」を採用いて、画素密度は458ppi、コントラスト比は100万:1を誇ります。何言ってるのかわからないよ!と思うので、簡単に申しますと、とりあえず画質が良くなったよ!ということです。

✔︎カメラ性能:カメラのレンズが二つついたデュアルレンズを搭載しています。一眼の力に及びます。また、これにより手前にピントを合わせて奥行きをぼかすポートレートモードが追加されました。画質も綺麗でポートレートモードでぼかしも楽しめます。

※写真はイメージです。

✔︎防水性能:このiPhone Xから耐水機能が追加されました。

✔︎ユーザーインターフェイス:このiPhoneからホームボタンが撤廃されて、「マルチタスク」「ホーム画面」「コントロールセンター」といった操作性が抜群に良くなりました。平たく言えば、ユーザーの扱いやすさ・使いやすさであるユーザーインターフェイスが向上しました。

 

www.apple.com

4、「Air Pods」

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AirPodsは3種類発売されていて、私がご紹介するのは初代「AirPods−1」です。
・AirPods-1 ・AirPods-2 ・AirPods-Pro

✔︎このイヤホン、ワイヤレス:100mまでなら電波が届きます。


✔︎業界最高レベルのバッテリーの持ち時間:AirPods1でも最大5時間(音楽)、2時間の連続通話が可能です。

✔︎音質の良さ:搭載のW1やH1チップにより音質はとても良く、AirPodsProに関しては「アクティブノイズキャンセリング」機能がついているので、外部音を遮断して高音質が達成されます。

✔︎イヤホンとトントン:軽く叩くだけで、様々な機能が使えます。

✔︎Siriさん:AirPods-1はイヤホンをトントンする必要がありますが、それ以外の機種ではその場で話しかけるだけでSiriさんが起動します。

www.apple.com

 

5、「Mac Book Air13インチ」

 

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✔︎軽い:このパソコンの重量は1,25kgです。

✔︎まるで紙:パソコンの大きさが縦21,5cm×横30,5cmなので、A4の紙とほとんど同じ大きさです。

✔︎環境的な素材のPC:100%再生アルミニウムから生まれた商品です。

引用元:https://www.apple.com/jp/macbook-air/

✔︎高画質:「Retinaディスプレイ」が搭載され、高画素密度が飛躍的に向上したため、画面がとても綺麗になりました。

引用元:https://www.apple.com/jp/macbook-air/

✔︎指紋認証:指紋認証に対応しているので、めんどくささが軽減されました。

✔︎すごいチップ:セキュリティ面に特化した「Apple T2 セキュリティチップ」が入っています。

引用元:https://www.apple.com/jp/macbook-air/

✔︎キーボードの打ちやすさ:「バタフライ構造」を採用して、従来のMacよりもキーの安定性が4倍になりました。

✔︎音がワイドに:低音の性能と音量が上がり音がワイドに広がるため、音質のパフォーマンスが上がり豊かなサウンドが溢れ出すようになりました。

www.apple.com

 

6、「iPad Pro 11インチ」

✔︎高画質:レティーナ(Retina)ディスプレイを搭載していて流ので、画面がすごく綺麗です。

✔︎マップアプリと航空写真で、世界旅行画面が高画質で、タブレットなので持ち運びが簡単です。好きな場所でマップアプリを開いて航空写真モードにすると、高画質で世界旅行が楽しめます。

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✔︎プロ並みのスケッチ:Apple Pencilと組み合わせれば、iPa-Proの醍醐味であるより高度なスケッチが楽しめます。

✔︎ノートや手帳、カレンダーの代わり:アプリ「Good note」のノート機能や手帳、カレンダー、iPadPro。ほぼ大きさは一緒です。全てをこの一台で管理、「一元化」する事ができます。

✔︎4つのスピーカー:iPad-Proからスピーカーが4つになったので、音量はもちろん音に立体感がついたのでより迫力が増しました。

✔︎顔認証:顔認証機能がついているので、どの角度からでもロックの解除が可能です。

✔︎鬼に金棒:+Apple Pencil:

①操作性抜群、まるで指。

②スケッチの最中、iPad-Pro側が自分の手とApplePencilとを識別してくれる。

③スリープモードから、Pencilでタップすると「メモ帳」が起動。➡︎即座のメモに。

④Pencilをダブルタップで、ペンから消しゴムに変更。

⑤充電はiPad横に収納するだけ。

 各々の説明は記事内でご紹介しています。よければご覧ください。

 これにて、私が所有しているApple製品のリコメンドを終了します。各々がどのような特徴を持っているかを簡単にさわり程度にご紹介しました。もう少し詳しくご覧になりたい方は、各章下に埋め込んであるURLから詳細ページをご覧ください。

 今回も商品のリコメンド「Apple製品」編を最後までご覧いただきまして、どうもありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

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